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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】第6戦 鈴鹿|優勝に届かずも今季初の2位表彰台、12号車カルソニック IMPUL GT-Rの平峰一貴「これまでの悪い流れを断ち切れたと思う」

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 鈴鹿サーキットで行なわれた2020スーパーGT第6戦鈴鹿。#12 カルソニック IMPUL GT-Rは最後までトップ争いを繰り広げるも一歩及ばずの2位表彰台となった。それでも、後半スティントを担当した平峰一貴はこれまでの悪い流れを断ち切れたと安堵の表情を見せた。

 4番手からスタートした12号車は佐々木大樹がスタートを担当し、序盤からアグレッシブに攻めていく走りを披露。#19 WedsSport ADVAN GR Supra(国本雄資)に続いて、#64 Modulo NSX-GT(伊沢拓也)もパスし2番手に浮上した。

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