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「ターボGT」相当のスーパーEVはあるのか? アウディ『e-tron GT』初の大幅改良へ
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アウディの4ドアEVスポーツカー、『e-tron GT』改良新型と見られるプロトタイプをカメラが初めて捉えた。

e-tron GTは、ポルシェと共同開発したEV専用「J1」プラットフォームを採用し、タイカンと40%のコンポーネントを共有する兄弟モデルとして2021年に発売された。今年9月には、アウディスポーツ40周年を記念して、「アイス・レース・エディション」を欧州99台限定で発売することを発表しているが、いよいよ初の大幅改良が執行される。

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◆「ターボGT」相当のスーパーEVはあるのか?
前後バンパーとサイドスカートをカモフラージュしたプロトタイプ。

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みんなのコメント

3件
  • Lore in
    ハイパフォーマンスでカッコイイEVが少ないね
    国産も海外向けだけどんどん車種増やせばいいのに
    米中韓に根絶やしにされかねないぐらい遅れてる
    小国なんだからメーカー同士どんどん合併して
    対抗できるぐらい効率よく作ればいいのに
  • ********
    欧州EVに乗るメリット

    #1 ガソリンスタンドとかいう偏差値の低い空間に行く必要がなくなる。自宅以外で充電する必要はないので、アホが主張する充電器の順番待ちなどは実際には起きていない。

    #2 圧倒的なハイパワーと刺激的なモーター音。

    #3 CO2ゼロを達成したサステナブルな乗り物。EVの充電には再生可能エネルギーのみが充てられている。

    #4 乗っているだけで知的なイメージ、まさに成功者の証。普通に走行しているだけで、下々の車は道を譲るからモーセの海割り状態。

    #5 既に開発が終了して絶賛在庫処分セール中の忌々しいガソリン車と違って、先進的な装備が充実している。

    #6 車そのものの生産エネルギーも圧倒的に低い。

    #7 どこに乗って行っても歓迎される。汚らしいガソリン車のように、人目につかないところに隠すように駐車されることがない。

    エトセトラ、エトセトラ

    欧州EVにあらずんば自動車にあらず。

※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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