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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル、ペレスの”ロングスティント”はハミルトン妨害ではなく「ファステストラップが狙いだった」|F1ポルトガルGP

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 レッドブルはF1第3戦ポルトガルGPの決勝レースで、4番手を走っていたセルジオ・ペレスのピットインを遅らせたが、これは首位を走っていたルイス・ハミルトン(メルセデス)を邪魔するための戦略ではないと主張している。

 レース序盤、マクラーレンのランド・ノリスに先行を許してしまったペレス。4番手に戻る頃には、トップ3から離されてしまっていた。チームメイトのマックス・フェルスタッペンが前を走るメルセデス勢を逆転しようと、35周を終えたところでピットイン。ミディアムタイヤからハードタイヤに履き替えた。

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