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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェラーリCEO、リバティの“アメリカ流”を称賛。F1ドキュメンタリー番組にも高評価

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 フェラーリでCEOを務めるルイス・カミッレーリは、2017年にF1を買収し新たにオーナーとなったリバティ・メディアの思い描く将来像を称賛し、Netflix製作のF1ドキュメンタリー番組がF1のイメージを向上させていると語った。

 フェラーリの前CEOであるセルジオ・マルキオンネはリバティ・メディアの長期的なプランに対してしばしば対立していた。しかし後任となったカミッレーリはリバティの手法に満足感を示すなど、その様相は対照的だ。

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