■排気量は半分でも出力は大幅向上! F1技術満載の「C 63」
メルセデスAMG「C 63」といえば、小柄なボディに溢れんばかりのパワーを秘めた大排気量V型8気筒(V8)エンジンを押し込んだ、”モンスターセダン”の代名詞的存在でした。
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特に2007年に発表され、日本には2008年に導入された初代(W204型)の6.2リッターV8エンジンによる豪快な走りは、今なお伝説として語り継がれています。
しかし現行モデルの「C 63 S E PERFORMANCE」は、その象徴であるV8と決別。
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みんなのコメント
エンジンの気筒数もさることながら、C63 Eパフォーマンスは2,130kg。W220型のS65ロングの2,200kg並みの重量は重い。電子制御で感じさせないだろうけど、やっぱり重い