■人気アクセサリー2点を追加装備しながら価格据え置き
2024年7月5日、ステランティスジャパンは「シトロエン C3エアクロスSUV」の特別仕様車「トリコロール エディション」を発売したことを発表しました。
【画像】めちゃカッコいい! 特別な「小さな“高級SUV”」を画像で見る(28枚)
現在はステランティスの配下ブランドで、フランスの自動車メーカー、シトロエンが製造販売するコンパクトSUV「C3 Aircross(エアクロス)SUV」は、本国では2017年10月にフルモデルチェンジした2代目が発売、日本市場では2019年7月から導入されました。
2021年11月には、フェイスリフトを施してマイナーチェンジし日本市場で発売、2022年7月には、それまで直列3気筒1.2リッターガソリンターボ(最高出力130PS・最大トルク230N・m)のみのラインナップに、最高出力120PS、最大トルク300N・mを発生する、エコカー減税対象の直列4気筒1.5リッターディーゼルターボが加わり現在に至ります(トランスミッションは全車6速AT・前輪駆動の2WD)。
C3エアクロスSUVは、ボディサイズが全長4160mm×全幅1765mm×全高1630mmととてもコンパクトながら、リアシートは前後スライドに加えてリクライニング機能も備えるという居住性の高さが特長です。
また、快適性を追求するブランド、シトロエンならではのおおらかでゆったりとした乗り心地をコンパクトSUVでも提供しているところも大きな特長です。
そんなシトロエン C3エアクロスSUVに、特別仕様車「Tricolore Edition(トリコロール エディション)」が追加されました。
同車は、最上級グレード「MAX BlueHDI(マックス ブルーエイチディーアイ:1.5リッターディーゼルターボモデル)」をベースに、人気のアクセサリーとなっているドライブレコーダーとETCを装備しつつ、車両本体価格406万8000円(消費税込み)を据え置いた設定となっています。
ボディカラーは、フランス国旗の配色「トリコロール」と同じ青・白・赤の「ボルタイックブルー(青)」「ブランバンキーズ(白)」「ルージュペッパー(赤)」の3色展開となります。
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みんなのコメント
オシャ(レ)だし、
日本で発売されるんだー。
当たり前が、レアに感じる、何だろう、この虚しさ。