昭和のクルマには愛称やあだ名が勝手に付けられていた。柿の種、ブタケツ、水中眼鏡……。50代以上のおじさんは全問正解!? ここでは、若い世代にも伝えたいクルマのニックネームを楽しみながら紐解く!
文:ベストカーWeb編集部/写真:日産、ホンダ、ベストカーWeb編集部 ほか
【画像ギャラリー】 なぜ「ハマグリ」や「ゴキブリ」って見れば分かる! 有名な“昭和の珍あだ名車”の由来を写真で徹底検証!(25枚)
2代目日産 シルビア(1975年10月~1979年3月)→ハマグリ
1975年10月に登場した2代目シルビア(S10型)の正式名称は「ニューシルビア」。エクステリアのエンブレムも「NEW Silvia」。ハマグリという名はリアクオーターパネルの形状から付けられた。
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