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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > あの“悪夢”から丸3年、日産が長期ビジョン発表で「未来の創造」へ再出発[新聞ウォッチ]

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「ゴーン逮捕事件」が起こったのは2018年11月19日。あの“悪夢”から丸3年が過ぎ、日産自動車がようやく持続可能な企業を目指して再スタートを切る。

内田誠社長は「事業の再生に一定のめどがつき、未来の創造へギアをシフトする時が来た」と述べ、2030年度までの経営戦略を示した長期ビジョン「日産アンビション2030」を発表した。

今後10年間の羅針盤としている長期ビジョンでは、新たに電気自動車(EV)を15車種投入するほか、軽量で高性能の次世代技術「全固体電池」を搭載したEVを2028年度までに発売する。

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