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「臓器がうにゃうにゃした」「SPから先がスリリング」Q3進出目前の活躍見せたルーキーたちの“SF初SUGO”
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 8月8日、スポーツランドSUGOで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第8戦の予選は、各ラウンドで0.001秒を争う僅差の戦いとなり、特にQ2では5番手の坪井翔(VANTELIN TEAM TOM’S)から9番手の岩佐歩夢(TEAM MUGEN AUTOBACS)までが0.053秒にひしめくという超接戦となった。

 今大会で設けられたQ3への進出は上位5台。

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文:AUTOSPORT web

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みんなのコメント

2件
  • nor********
    >最終コーナーを駆け上がってきて、ホームストレートで一回こうなる(上り坂を上り切った)時に……なんて言うんですかね、ジェットコースターみたいな、上下Gで何か“臓器がうにょうにょ”する感じでしたが、大丈夫でした。

    97年のフォーミュラニッポンでは山田政男が失格になってたよね。
    SUGOの上下Gでヘロヘロになってまともに走れず、意識朦朧状態であちこちのコーナーでコースアウトしまくって、単独クラッシュどころか周りを巻き込んでのクラッシュの可能性があるとかで黒旗提示されてたっけ。
  • j31fff
    「なんでこんなに僅差」って1周にかかる秒数が少なければ差も少なくなるのでは?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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