サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アロンソ、Q2敗退の責任は自分にあると認める「僕に速さがなかった。マシンの限界を知る必要がある」|F1エミリア・ロマーニャGP

ここから本文です

 エミリア・ロマーニャGPがF1復帰2戦目となるフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)は、同GPのフリー走行3回目を9番手で終えて予選に臨んだが、Q1を通過した後タイムが伸びず15番手に終わった。

 一方チームメイトのエステバン・オコンはQ3に進出。8番グリッドを獲得した。アロンソが予選でチームメイトに敗れるのは、2017年のマレーシアGP以来となった。

■ペレス「僕はポールポジションを獲るべきだった」最終周最終コーナーのミスを悔やむ

 アロンソは予選後、開幕戦バーレーンGPのようにQ3へと進めなかったことに「悔しい」とコメントしたが、その一方で責任は自分にあるとも述べた。

「僕に速さがなかった」とアロンソは言う。

おすすめのニュース

サイトトップへ