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三菱ふそうが「あまりに外装がスタイリッシュすぎるトラック」JMSに出展 なぜこんなにブッ飛びデザインになったのか
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未来の大型トラックの姿を提案

 10月29日より東京ビックサイトで開催されている「ジャパンモビリティーショー2025(JMS2025)」において、三菱ふそうトラック・バス株式会社(以下、三菱ふそう)は、大型トラックのコンセプトモデル「H2IC」と「H2FC」を世界初公開で展示しました。

【フロントのロゴ…スゴ!】これが、本気でデザインされた次世代トラックの外装です(写真)

 2台のトラックは同社のフラグシップ大型トラックである「スーパーグレート 2024年型」をベースにしており、全体に深みのあるグリーン系で塗装され、荷台のコンテナ部分はサイバー空間を連想させるような美しいグラディエーション入りのグラフィックが入っています。

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文:乗りものニュース 布留川 司(ルポライター・カメラマン)
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みんなのコメント

24件
  • you********
    カラーリングとサイドスカートくらいで、デザイン自体はフツーじゃない?
    実車のカラーリングはこのままのわけないし、サイドスカートもホイールカバーもこんなんつけたまま走らせるわけない。
  • 健太
    スーパーグレートはフルモデルチェンジと言いつつもキャブの基本骨格やドアは97年に初代スーパーグレートが登場して以来、キャリーオーバーです。いすゞみたいに中型車のキャブをベースにするよりはマシですが、そろそろ基本骨格からフルモデルチェンジしてもいい時期だと思います。現行のフロントグリルは何度見てもダサく感じます。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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