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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 走り、乗り心地はどう変わった?10年ぶりのフルモデルチェンジをはたしたトヨタの新型「アクア」

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国内専用、そして初代が世界最高レベルの燃費性能を誇ったトヨタのコンパクトカーがアクア。プリウスの弟分とも言える、空気を味方につけたハイブリッド専用車であり、一時は国産乗用車販売台数のトップに君臨するほどの人気を得ていた。

そんなアクアが、約10年ぶりにフルモデルチェンジ。その新しさを確認すべく、最上級のZグレード(FF)を借り出し、試乗した。

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新型アクアは5ナンバーサイズを守りつつ、ヤリスから採用されたトヨタ最新のGA-Bプラットフォーム(Bセグメントという意味もある)を使い、2600mmとなったホイールベースは初代比で50mm伸ばされている。

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