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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > コンパクトSUVの大穴! 新型プジョー2008試乗記

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プジョーのコンパクトSUV「2008」に小川フミオが試乗した。フランス車ならではの魅力とは?

力強いエクステリア

趣味性の高さ、一歩リード!──新型ジャガー・Fペイス試乗記。

全長4.3mと日本でも扱いやすいサイズの、ちょっとユニークなスタイリングのSUV。それがプジョー「2008」だ。1199cc直列3気筒ガソリンターボ・エンジン搭載の「GT」は、走りのよさと燃費を両立した都会にも似合うモデルである。

欧州製のSUVのよさは、パッケージングだ。外寸はなるべくコンパクトにまとめるいっぽう、室内空間や荷室はできるだけ広くする。2008もそのよい例。

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