三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性が出てきた。このスクープ情報にSNSでは、「デリカD6!?いっちゃん欲しいじゃねぇか」「デリカD6はいつ?」など、話題になっている。
現行デリカD:5は2007年に登場し、2019年に大幅改良を受けたものの、基本設計を維持したまま販売が続くロングセラーだ。本格的な4WDシステムと高い最低地上高を備え、SUV並みの悪路走破性と3列シートミニバンの実用性を両立した独自の存在として、直接競合するモデルが少ないことも長期間フルモデルチェンジが行われなかった背景にある。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「この値段でこの装備は凄い!」トヨタが発売した『GRカート』38万5000円に反響…「ノア/ヴォクに積めるのは上手い」の声も
トヨタ・ハリアーがパワートレインをHEVに一本化。特別仕様車のZ“Leather Package・Night Shade”およびZ“Night Shade”の一部改良も実施
トヨタのヤリス クロスが機能装備を拡充。GR SPORTグレードの一部改良も実施
本年7月に発売した軽BEVのBYD RACCOが8月末の時点で累計受注台数約1500台を記録
商用車なのに顔が立派すぎる!? 2026年型エブリイの新デザインを徹底チェック!!
時代は「1周回って戻る」は起こり得ない! セダン中心の時代はもうこないと言い切れるワケ
なぜ中国車は「チャイナスピード」で走り続けるのか? 430万台リコールが直撃! EV覇権を巡る激戦の足元で何が起きているのか――中国政府が打ち出す「新ルール」とは
なぜ「V35スカイライン」は不人気だった!? 名車になれなかった11代目「スカイライン」の悲運
「6速MTを復活させてほしい!」日産次期型「スカイライン」にSNSで早くも期待の声 “V6ツインターボ継続”を望むファンも
「約170億円の無人機」を一気に17機ください! 防衛省の要求数が“爆増”した理由 トリプルピンチの解決策は“民”にあり?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
パワーあるし、乗りやすい。
ガソリン PHEVとディーゼルの選択で良いと思うが。
やはりオフ車の性能はトヨタより三菱