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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅、F2時代にPP経験のあるソチへ「ステップ・バイ・ステップのアプローチで進歩していく」F1ロシアGPプレビュー

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 アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は、2021年第15戦ロシアGPにおいて初めてF1マシンでソチ・オートドロームを走行する。しかし昨年FIA-F2時代に同サーキットで好成績を収めていることもあり、今週末への準備はしっかりできているという。

 角田は2019年にはFIA-F3でソチを走り、2020年にはFIA-F2で予選トップ、フィーチャーレースで2位を獲得した。

ホンダF1最後の一大プロジェクト。悲願のタイトルのため新型バッテリーを投入、計画前倒しで高効率化と軽量化を達成

「モンツァでのレースウイーク前に、来季のアルファタウリ残留が発表されました。それまで100パーセント確信しているとは言えませんでしたが、今季はいいパフォーマンスを見せられていたので、自信はありました。

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