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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【日産アンビション2030】内田社長「全固体電池実現に自信」…電動化推進の長期ビジョン

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日産自動車は11月29日、内田誠社長とアシュワニ・グプタCOOがオンラインで会見し、電動化の推進を中心とした2030年までの長期ビジョン「日産アンビション2030」を発表した。

ビジョンでは、2030年度までに15車種の電気自動車(EV)を含む計23車種の電動車を導入し、グローバルでの電動車の比率を50%以上とすることを目指す。こうした電動化の実現に向け、26年度までの5年間で約2兆円を投資する計画を示した。

また、26年度までの段階ではEVとハイブリッド車(HV)技術である「e-POWER」搭載車を、合計で20車種投入していく。

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