サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ヒューストン2を終えて、下田丈「ヒートレースのスタートミスが、響いた結果だった」

ここから本文です

AMAスーパークロス第2戦ヒューストン2は、プロサーキットカワサキにとって受難だったと言えるのかもしれない。チャンピオンを期待されるオースティン・フォークナーがスタートで不調、チームはラウンド2-3の中3日で異例のテストを挟み込んだ。

「ライディングとしては、ラウンド2のほうがよかった」
当然ながら、我らが下田もそのテストに参加。2日後のラウンド3に向けて調整を図った。

ホンダ新型「PCX」シリーズを梅本まどかさんがインプレ!

「ヒューストン2のスタートは、開幕よりもタイトなコーナーでしたよね。だから、本当はセンターのボックスよりも左側に入りたかったんですが、ヒートレースが5位だったからいい位置をとれませんでした。

おすすめのニュース

サイトトップへ