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“車内静音”は自分でやっても効果ある?[お金をかけずにサウンドアップ]
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ドライブに欠かせない“お供”となる音楽。その音楽を、今よりもっと良い音で聴きたいと思ったらシステムアップをするしかなく、つまりは費用がかかってしまう……、と諦めるのはまだ早い。低予算でできることもある。当連載では、その1つ1つを紹介している。

◆クルマの性能が上がったことで、ロードノイズや雨音が耳につくようになった…
今回は、自分でできる「車内静音術」について解説していく。車内静音への注目度が高まってきたのは、ここ10年から15年くらい前からだ。その要因はひとえに、「クルマが静かになったから」だ。

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文:レスポンス 太田祥三

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みんなのコメント

10件
  • みょん
    ドア周りのデッドニング、密閉化、ハンドル付近からエンジンルームの境まで静音材を貼り付け、エンジンルーム、ホイールハウス周辺から始めて、フロントウィンドウ周りの遮音化、天井剥がして静音材貼り付けと、DIYでやった場合は延々と終わりは無いですね。
  • dp2********
    7月末にサクラを買った。
    ディラーからの帰り道、EVでエンジン音がしない分、ロードノイズの大きさにびっくりした。

    以来およそ4カ月をかけてDIYで少しずつデッドニングした。3回目のデッドニングDIYになるので慣れたもんで、
    前後タイヤハウス、フロア全体、ドア4枚と全ての内張り、リアゲート、バルクヘッド、と殆どやった。
    タイヤもレグノに替えた。

    「買ったばかりのクルマをそんなにバラバラにして」と
    家族や友人が呆れるくらい徹底的にやった。
    EVで元が静かなので、やればやるほど効果が上がってなかなかに静かなクルマになっていたが、 

    先日スタッドレスタイヤに履き替えたら、5〜6歩ほども後退して、またうるさいクルマに戻ってしまった(笑)

    なんか気合いが抜けたので、唯一の残りの天井デッドニングは春までやらない事にした。もう外で作業するのは寒いしね…


※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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