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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT】タイトル王手の61号車スバル、PP獲得の裏にあったファンの後押し「元気をもらい、気持ちが吹っ切れた」

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 スーパーGT GT300クラスのタイトル争いをリードする61号車SUBARU BRZ R&D SPORTの井口卓人、山内英輝組は、富士スピードウェイで行なわれた最終戦の予選で見事ポールポジションを獲得。ランキング2番手につける藤波清斗、ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ組(リアライズ日産自動車大学校 GT-R)をはじめ、ライバルの多くがQ1敗退に終わったこともあり、61号車のふたりにとっては優位な状況となった。

 Q1を担当した井口は記者会見の冒頭、「走り出しからクルマもタイヤも非常に調子が良く、アタック中もすごく楽しかったです。

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