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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スーパーハイト系は万人受けするクルマではなかった!? 大人気スーパーハイト系の意外な落とし穴とは

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軽自動車の主流は1800mm前後の高い全高に、スライドドアを組み合わせたスーパーハイト系だ。しかし、それ以外にもセダン系やハイト系と呼ばれるクラスも存在する。今回は人気のスーパーハイト系のデメリットを紹介しよう。

軽自動車の枠組みとしてはスーパーハイトのほかにハイト、セダンがある

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セダン系はスズキ アルトやダイハツ ミライースなどの車種が存在し、ハイト系は1993年に登場した初代スズキ ワゴンRがパイオニアとなり、しばらく人気カテゴリーとして君臨していた。また、2021年9月に登場したスズキ ワゴンRスマイルも全高1695mmと、ハイト系に属する。

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