新車試乗レポート [2026.04.09 UP]
先取り解析『新型CR-Vの魅力』
日本でのCR-Vの販売はターボ&e:HEVの5代目が2025年で終了し、ホンダの最上級SUVの座はZR-Vが引き継いだ。海外市場が先行した6代目は、国内ではFCEV仕様のリース販売のみだったが、待望のHEV仕様が登場した。雪上で実感したその魅力とは——。
●文:川島茂夫 ●写真:Honda
※本記事の内容は月刊自家用車2026年5月号制作時点(2026年3月中旬)のものです。
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みんなのコメント
トロいコメントばっかで楽しく記事が見れない。
600万は、私は高いと思わない。
あと、この金額ならレクサスとか買えないから。
この程度で高いと思う人はライズとかでいいと思うよ。
似たような価格で割と車格があるように見えるのはクラウンスポーツだと思いますが、トヨタというだけで何の興味もありません。
やっとホンダから本当のオトナが買えるクルマが出てきたので即注文しました。
予約開始日に契約して5月納車予定。紺色RS BE 当時の契約628万円
前後ドラレコ、ETC、フロアマット、リモコンエンジンスターター、ナンバーフレーム前後、最長保証、点検パック5年