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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 350ccでも大満足!新設計エンジンを積んだロイヤルエンフィールドのクルーザー「メテオ350」

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1901年から生産している最も古いオートバイメーカーとしての呼び声が高いロイヤルエンフィールド。

現代的な要素と伝統をミックスして、世界中のライダーから賞賛を受けている。

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針を製造することから始まったロイヤルエンフィールドは、1901年に事業家ボブ・ウォーカー・スミスとフランス人ジュール・ゴティエの設計により、ステアリングヘッドにミネルバ製1.5馬力エンジンを搭載した、同社初のモーターサイクルを製造。

1932年には、伝説のバイク「ブレット」を、ロンドンで行われたオリンピアモーターサイクルショーでお披露目した。

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