車体とパワーユニット(PU)の両面で大きく姿を変えた2026年のF1マシン。元F1ドライバーで解説者のマーティン・ブランドルは、この新規則マシンはいわゆる“ホイール・トゥ・ホイール”のバトルから遠ざかるだろうと警告した。
2026年のF1はバルセロナでの非公開テストが1月に終了。今月にはバーレーンでの2回の公式テストが控えている。ファンにとっては、新規則のF1マシンを本格的に目の当たりにする最初の機会ということになる。
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Sky Sports F1の解説を務めるブランドルは、今回のテストでの各チームの走行について分析した。
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みんなのコメント
セナ、プロスト、マンセル。
当時のレースは男の喧嘩でしたね。
ホンダの桜井さんもレースは喧嘩だ!て言ってました。
それに比べ今のレースはちょっと接触しただけで審査?
コースをはみ出ただけでペナルティ?
時代を感じます。
ピット戦略がどうの、ギミックを設定したり
カテゴリーによっちゃ性能調整までするとか
マリオカートじゃないんだから、と言いたいよ