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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ペレス、体調不良の”サバイバルモード”でも好アシスト「人生で最も長いレースだった……」|F1アメリカGP

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 レッドブルのセルジオ・ペレスは、F1第17戦アメリカGPの決勝で今季4度目の表彰台を獲得したが、体調不良と戦いながらの苦しいレースだったという。

 予選ではルイス・ハミルトン(メルセデス)に0.015秒差に迫ったペレス。決勝でも好スタートを切り、ポールポジションからスタートしたチームメイトのマックス・フェルスタッペンと横並びになるシーンもあった。

■戦略バッチリで米国GP制覇。ホンダ田辺豊治TD「レッドブル・ホンダとして、チーム力を発揮できた」

 フェルスタッペンがリードを取り戻そうと早めにピットストップする中、ペレスはハミルトンの近くで走行。メルセデスに戦略面で自由を与えなかった。

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