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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 埼玉トヨペットが今季2勝目。しかし56号車リアライズが2位獲得で今季王者に輝く|GT300第8戦富士決勝

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 コロナ禍に見舞われた今年は、都合4度の大会が実施された富士スピードウェイで11月29日、最終戦の300kmレースが開催された。サーキット上空は曇り空。気温は9度、路面温度17度というコンディションであり、低い路温に対処してフォーメーションラップを3周したのち決勝レースがスタートした。

 スタート直後の1コーナーでは2番グリッドから好ダッシュを見せた#61 SUBARU BRZ R&D SPORTの山内英輝が、ポールポジションからスタートした#52 埼玉トヨペットGB GR Supra GTの川合孝汰をパスし先頭を奪った。

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