2026年のル・マン24時間レースは、BMWの15号車(ケビン・マグヌッセン/ラファエル・マルチェロ/ドリス・バントール組)がポールポジションを手にした。
ハーツチーム・JOTAの38号車キャデラックのジャック・エイトケンが一度は15号車を0.05秒差で上回ったものの、レースディレクターの指示に従わなかったとしてタイムが抹消。15号車がポール獲得となった。
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2026年のル・マン24時間レースは、3段階の予選方式となっている。10日(水)の予選で各クラス上位15台に絞られたマシンが、11日(木)のハイパーポール1に進出。
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みんなのコメント
だったりして(笑)
みんなには内緒だけど、去年勝ったウサイン・ボルトは両手両足に錘をつけて走ってもらってます。アメリカ人もそこそこ速いのでボルトほどじゃ無いけど錘を付けてます。
はい、何故だか分からないけど日本の選手が近年速くなって、日本にも金メダルの可能性が出てきました。ね、面白いでしよ?
ってやってる様なもん。
一社だけになるのは問題だが良いクルマ正々堂々作ったメーカーが他社を周回遅れにしようが一向に構わない。
こんなものはもはやレースでは無い。
はい、嫌なら観るな、ですよね。