身内がサクラをデビュー直後に購入
日本独自の軽自動車規格に準拠する乗用EVの世界が、ここ最近ますます面白くなっている。そもそもそのファーストモデルは、2009年に発表された三菱自動車の『i-MiEV』(アイ・ミーブ)であった。翌2010年からはそれまでの法人や自治体向けに加えて、一般ユーザーへの販売も開始されている。
【画像】新型『日産サクラ』で『BYDラッコ』を乗りに行く! 全75枚
それは世界初となる大量生産型でもある点でも、まさにEVの歴史を変えた1台としてその名を軽自動車、いや自動車の歴史に残している。
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みんなのコメント
あとNBOXの後席周りを丸パクリと書けよ
BYDに担当もフロアマットや後席パーツがそのまま装着可能できると堂々とパクった宣言したんだし