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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 微に入り細に入り手を入れ、よりR.S.らしく

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ルノーのモータースポーツ部門であるルノー・スポールがチューニングを手掛けたモデルには、その略である“R.S.”の名が冠されている。メガーヌR.S.はそれだけでも十分な高性能ハッチバックだ。しかし、ルノーはそれに飽き足らず“トロフィー”の名を加えたハイパフォーマンスモデルを追加した。

ルノーというのは、走ることに関してじつにマニアック、かつ貪欲なメーカーだ。F1をみても、シャシーとパワーユニットの両方を自社で賄っているのはフェラーリとメルセデスとルノーの3社のみ。フォーミュラEでもスタート当初からマシンの共同開発に参画してきた。

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