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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 限定解除(大型二輪)の試験車は「ジーナナ」だった ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.116~

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■時代は変わり歓待ムードの教習所、大型二輪免許も取り易くなったものだ……

 1960年生まれの僕(筆者:木下隆之)が若造だった頃、自動車教習所の教習車両はクラウンかセドリックと相場が決まっていた。教習車にしては豪華だが、当時の基準でいえば、最大のサイズがクラウンとセドリックであり、つまりは大きなクルマでトレーニングすれば、卒業後に苦労しなくて済む、という解釈だったのだ。教習の難易度を上げておけば、あとはなんとかなろうものよ、なのである。

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