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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダ8代目「バラードRS」はどんな爆イケ顔セダン? 40年の歴史繋ぐ南アの最新モデルとは

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■南アフリカで販売されるホンダ8代目「バラード」

 ホンダ「バラード」は日本ではシビックの姉妹車として、1980年代に2代にわたり販売された小型セダンです。

【画像】ツリ目のイケメンセダンに進化! ホンダ8代目「バラード」をもっと見る(20枚)

 派生車種として生まれた「バラードスポーツCR-X」とあわせて、多くの人の記憶に残るホンダ車として知られていますが、2021年現在バラードという名前が日本の新車市場から消えて30年以上が経過しています。

 一方、南アフリカ市場では新車のバラードが現行ラインナップとして販売されているというのですが、どんなクルマなのでしょうか。

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