ホンダは電動二輪パーソナルコミューター「ICON e:(アイコン イー)」を、全国のEV取扱店で2026年3月23日(月)に発売する。同車両は動力用電源に着脱式バッテリーを採用した原付一種モデルとなっており、充電は車載状態とバッテリー単体のどちらでも対応可能。後輪にコンパクトなインホイールモーターを採用し、一充電あたりの走行距離81kmを実現する。カラーは「パールスノーフレークホワイト」「ポセイドンブラックメタリック」「キャンディラスターレッド」の全3色を設定。価格は22万円(税10%込み)となる。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
海外で売れまくるホンダの屋台骨、新型「CR-V」がようやく日本上陸。3列シートを捨て豪華装備に全振りした勝算やいかに
「警察は対応する気はあるの?」 ユーザーブチギレ!? 埼玉県警察が「ランクル」「アルファード」の盗難対策を呼びかけ… 怒りの声寄せられる
東京から撃てばどこまで届く!? 戦艦「大和」の世界最大の主砲が“幻のスペック”に終わった理由
レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
ハイブリッド車vsバッテリー式EV――結局、長く乗るならどちらが得なのか? 燃料・修理・下取りで合理性を検証、ホンダ方針転換で再考する
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
で容積のあるメットインが出来る
上手い作りだな
原1なんてもうこれでいいんじゃないかなぁ?
モーターサイクリスト>ヤングマシン>>その他、で。
編集者もフリージャーナリストも皆、バイク好きで実際に乗って使ってのインプレッションだから中身が充実してたんだよ。
この写真を見て何を思うか。
「メットインスペースに予備のバッテリーは収納可能か?」
記事には書いていないが、写真から不可能もしくはワンチャン可能だがメットが入らないように見える。昔の雑誌を作る人やジャーナリストなら真っ先に読者が気にする部分だと分かり解説するはずだ。
随分と劣化したものだ。
バイクブロスは多少の記事がある中古車情報誌だったっけ?同時からモーターサイクリストなどとは別物だったけど、内容が浅い。
数百円払って雑誌を買わなくても済む時代になったものの、情報の価値は低くなった。