この記事をまとめると
■ダッジがSUVのデュランゴに採用するエンジンをV6からV8に変更した
「CO2削減」「電動化」が叫ばれる時代なのに欧州車が「激速モデル」を揃えるワケ
■トランプ政権になったことでCAFE制度を見直したことが背景にある
■大排気量エンジンによるメリットもあるが自動運転などの先進技術との相性はEVが優れる
なんとV8エンジンに逆戻り!?
米国のダッジが、デュランゴというフルサイズSUV(スポーツ多目的車)の2026年型で、3.6リッターのV型6気筒エンジンを止め、5.7リッターV8エンジンに切り替えると発表した。
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みんなのコメント
全部がエコでなければならない理由はない。
排ガス、騒音等クリアしてるのならあとは消費者が好きに選べばいいだけ。
EV・HV・PHEV・ICEの小排気量/大排気量いろいろあっていい。
自動運転だってなくてもいいユーザーはいるんだし。
自分はオートクルーズすら違和感があり使ってない。