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トヨタ豊田章男会長が米「自動車殿堂」入り! 祖父・喜一郎氏に続く快挙 「すべてのメンバーと共に受け取りたい」
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■豊田章男会長、ドライバーファーストの哲学が評価される

 米国自動車殿堂(Automotive Hall of Fame)は、2026年の殿堂入り受賞者を発表しました。

【画像】GR GT/GR GT3を画像で見る!

 その中には、トヨタ自動車の会長である豊田章男氏の名前も含まれており、日本人として、また自動車業界のリーダーとしての大きな快挙に注目が集まっています。

 1939年に設立された自動車殿堂(本部:米国ミシガン州デトロイト)は、世界の自動車産業において多大な功績を残した個人や組織を称えるものです。

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文:くるまのニュース くるまのニュース編集部

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みんなのコメント

6件
  • 産廃宝島feat_Den2JRX
    殿堂入りを記念にトヨタ車専用の適正価格で充実した任意保険をトヨタで設立して欲しい。自動車保険業界は何処も腐れきっているせいで目先の利益を優先しほぼ談合に近い価格設定をしています。この様な高所得者向けの任意保険の設定では若者の車離れが深刻になるばかりか車業界の収益も低下するのは必至です。どうか車を製造する立場から車を運転する楽しみを庶民に伝道して頂けると幸いです。
  • ----mk----
    GR GTが発表された時、フラッグシップでV8(クランク形関係なく)というのを見て軽以外は直4かV8だけになるんだなと。で、消える。一応ワールドプレミア見たらなんと、てっきりレーシングスーツ着た社長が出てくるかと思ったら典型的なアメリカの臭いプレゼン。後で社長は出てきたけどなんか覇気が無く感じた。で、社長交代。やっぱりなと。当初レーシングスーツではなくツナギだろ?と思ってたが、HV、EV化でモータースポーツが消えると言われてたので正解だったんでしょう。実際、衰退はしても豊田社長の力でここまで保ってきたと思ってます。本当に車好きだったんですね。殿堂入りも当然でしょう。でもこれからは世界中の車は生活家電になるんでしょうね。そもそも車は車好きのためにあるわけじゃない。経済、雇用を支える重要な柱。生活家電化が民意でもある。自民圧勝にも表れてます。ホンダもそうでしたが大きな節目になりそうですね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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