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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 故意の接触を示唆した? ダニエル・ティクトゥム、物議を醸したF2レース中の無線交信は「ニュアンスが間違って伝わっている」と釈明

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 2020年からFIA F2フル参戦を開始し、ここまで3度の表彰台に上がるなど活躍を見せているダニエル・ティクトゥム(DAMS)。そのパフォーマンスも去ることながら、精神面でも成長したと評価されていたティクトゥムだったが、第5戦シルバーストンのレース1で発せられたある無線交信が物議を醸すこととなった。

 ティクトゥムはこのレースでタイヤの劣化に悩まされ、ズルズルとポジションを落とす苦しい展開となっていた。そんな中、ルイ・デレトラ(チャロウズ)とのポジション争い中に接触しそうになったティクトゥムは、無線でこう叫んだ。

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