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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > VWセダンの歴史が動く…!新型電動セダンの室内空間は『フェートン』並み、デビューは2023年か

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VWは現在、ブランド初のフルエレクトリック・セダンとなる『AeroB』(エアロB、仮称)を開発中だが、スクープサイト「Spyder7」がその最新プロトタイプを捉えた。

エアロBは、2018年に公開された『ID Space Vizzion』の市販バージョンとして開発されている新型セダンだ。ニュルブルクリンクにある同社のテストセンター付近で捉えた車両は、コンセプトモデル同様のシルエット、そしてショルダーラインが確認できる。

フロントエンドは部分的にステッカーで隠されているが、スリムなヘッドライト、メッシュのアンダーエアインテーク、直立したエアカーテンが見てとれる。

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