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歴代主査が明かす! マツダRX-7「FD」はいかに生まれ進化したのか、開発の軌跡
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三樹書房は、新刊『マツダ RX-7 FDプロファイル』を発売した。自動車史料保存委員会が編集を担当。1991年に誕生した3代目マツダ『RX-7』(FD)の誕生35周年に合わせ、その開発思想からメカニズム、デザイン、モデル変遷までを詳細にまとめた二訂版だ。

3代目RX-7は、ピュアスポーツカーをめざして1991年に誕生した。その後、約11年のモデルライフを通じて度重なる改良を受け、進化を続けた。

【画像全9枚】

本書では、マツダの公式資料を基に、FDのメカニズムやデザインを詳しく解説する。

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文:レスポンス 高木啓
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みんなのコメント

14件
  • kat********
    「二訂版」でも新刊って言うの?

    はさておき、どう違う「改訂」を受けた本なの?
    誤字脱字修正? カラー写真の増減ありなしは?
  • やまぴ
    バブルを過ぎた頃からスポーティーな乗用車が一斉にピュアスポーツを追いかけ始めて、ユーザーは離れていった。憧れはあったが購入には至らない
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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