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トヨタbZ4X(2) 良い意味でクラスの「中庸」 テスラ・モデルYより日産アリアに近い印象
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必要充分なパワー 回生用パドル獲得

次世代級のアップデートを受けた、トヨタbZ4X。それでも、平均的なユーザーにとって必要充分なパワーを発揮し、日常的に運転しやすい特徴に変わりはない。

【画像】良い意味でクラスの「中庸」 トヨタbZ4X サイズの近い電動モデルと写真で比較 全135枚

シングルモーターは224psの前輪駆動で、発進加速は力強く、高速道路の速度域まで加速力は衰えない。追い越し車線の流れへ合わせると、トルクが物足りなく感じるが。

ツインモーターの四輪駆動は、342psへ上昇。アクセルペダルを7割ほど傾けると、トルクが急上昇する特性はあるものの、ATのキックダウンのように、高速道路の追い越しなどでは便利といえる。

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文:AUTOCAR JAPAN AUTOCAR JAPAN
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