324,964
現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > クルマづくりの原点、ホンダ「M・M思想」の歴史と未来
現在JavaScriptが無効になっています。Carview!のすべての機能を利用するためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。
JavaScriptの設定を変更する方法はこちら。
車の歴史 [2026.06.07 UP]クルマづくりの原点、ホンダ「M・M思想」の歴史と未来文:山田弘樹 写真:ホンダ
無限らしいスポーティなスタイルへ!ホンダ「シビック」向けパーツ適合拡大
ホンダ車の解説でたびたび登場する「M・M思想」という言葉。そこには、ホンダが大切にしているクルマづくりの哲学が現れています。ここでは、「M・M思想」のルーツや意味、そして歴代モデルにどのように関係してきたのかを解説します。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
おすすめをもっと見る
本数が7割も減った「地下鉄の新駅」今どうなっている? “祭りの後”の様子を見てきた 大多数の乗客は「1駅手前」で下車
「えっ、ここで寝泊まりできるじゃん…」羽田に24Hラウンジ誕生!“和室個室”に「矢場とん」まで…快適すぎません!?
海自艦がロシア海軍の「異様な大型ミサイル艦」を追尾! “武装モリモリ”の外観をパシャリ
「無料高速が途切れて大渋滞」が解消した!? 手前のICからノロノロだったのに…「ランプ2本だけ設置」で劇的効果! 京奈和道
トヨタが生んだ"美しすぎるクーペ"とは?? 想像以上に走りも本格的! セリカの陰に隠れた「カレン」の魅力
次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
家族のミニバンが街道レーサーに?トヨタ「ヴォクシー」を1980年代風に激変させた衝撃
「リアデザインがすっきり」トヨタ『クラウン・クロスオーバー』改良新型のデザインにSNSも注目!
【なんじゃこりゃ?】み、醜い・・・M3²って何?こんなふうに改造されたM3が可哀そう・・・えっ?ベース車両はBMW M3じゃないの?
「8880億円でも難しかった?」 名古屋駅再開発が白紙に――巨大駅前開発で変わる名鉄の次の一手
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
他のメーカーなら犠牲になりがちな軽ハイトワゴンなどのタイヤハウスの張り出しも最小限に留め、ペダルのオフセットを防いでいる。
海外にもこのMM思想に拘ったメーカーがある。それがシトロエン。
かのハイドロニューマチックもサスペンションをいかに小型化して居住スペースに回すか、それと乗り心地に拘って採用された。