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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーフォーミュラ】初PPの大津弘樹、Q3の“大当たり”タイヤチョイスの裏にQ2の好走アリ

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 ツインリンクもてぎで行なわれたスーパーフォーミュラ第6戦の予選でポールポジションを獲得したのは、Red Bull MUGEN Team Gohの大津弘樹。Q3でただひとりドライタイヤを履くという選択が功を奏してのキャリア初PPとなった。

 今回の予選は実に難解なコンディションとなった。Q1こそドライコンディションで行なわれたが、Q2からはウエット宣言が出されると、コースが目に見えるほど濡れている訳ではないものの、ウエットタイヤの方がラップタイムが速い、という状況に。ドライタイヤでのステイアウトを選択したドライバーは苦戦を強いられた。

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