お値段790万円から 「後席重視」モデルも新設定
レクサスは2026年6月11日、高級セダンの新型「ES」を発売しました。
【タッチと物理のいいとこ取り?】これが新型ESの「消えるスイッチ」です(写真で見る)
初代ES(日本ではトヨタ「カムリプロミネント」)は1989年、北米で「レクサス」ブランドの誕生と同時にデビュー。2代目~4代目は日本でもトヨタ「ウィンダム」として販売されました。その後しばらくは海外専売モデルとなっていましたが、先代の7代目からは、日本でもレクサスESとして2018年より販売されています。
8代目となる新型ESの日本仕様は、HEV(ハイブリッド)とBEV(バッテリー式電気自動車)の2系統が用意されました。
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みんなのコメント
無駄な動作をドライバーに強いてるだけのような…