ダイハツ コペンがまもなく生産を終える。2026年8月下旬の生産終了を前に、なぜ今なお“コペンじゃなきゃダメ”という人が多いのか、その理由を見ていきたい! ただし現在は販売会社在庫がなくなり次第販売終了となるため、希望のグレードや色が選べない可能性もある。買うなら急げ!
文:ベストカーWeb編集部/写真:ベストカーWeb編集部、ダイハツ
【画像ギャラリー】初代もいいけど2代目かっこいいなぁ!! コペン全顔を一挙に(9枚)
小さなボディに詰まった「ちゃんとスポーツカー」の濃さ
コペン最大の「飛び道具」は、もちろん電動開閉式のアクティブトップだ。軽自動車サイズで、ボタン操作により屋根が開く。この非日常感は今でも相当に強い。
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みんなのコメント
電動トップで200万から買えるコペン、
FRにディスプレイオーディオまでついて300万から買えるロードスター、
49.8万だったアルトも最低114万と言う時代に、この2台を激安と呼ばすして何なら激安か?
荷台の積載量もロードスターより大きく折り畳み自転車やレギュラーサイズの車椅子も積める。新型はFRになる様だけど価格も上がり積載量も減るだろう。FRやMRの楽しさはわかる。でもこんなに使える低価格のオープンはla400kが最後になると思う。