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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アロンソ、F1のさらなる均衡を求む「今は速いマシンに乗っていれば95%表彰台に上れる」

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 F1は2022年に大幅なレギュレーション改正を行ない、新時代に突入する。新規則下のマシンはお互いがより接近してバトルを展開できるようになるとされているが、その一方でトップチームとそれ以外のチームの戦力差が短期的には大きくなってしまうのではないかという懸念もある。

 約20年F1の世界で戦い、様々なレギュレーションを経験してきたフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)は、最高のドライバーが自らの力を発揮するために、F1の首脳陣は各チームのパフォーマンス差をなくすことに集中する必要があると考えている。

■アロンソ、スチュワードの裁定に異議。フェルスタッペンvsハミルトンのクラッシュは「お互いにすべきことをした」

「僕たちが解決しなければいけないのは、マシンごとの差だ。

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