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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 「新型ハリアーはライバル不在?」スペース優先設計の国際派、ホンダCR-Vの独自路線とは

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海外マーケットで高い人気獲得。スタイリングは伸びやかで大柄

 CR-VはクロスオーバーSUVのパイオニアの1台。モデルチェンジを重ねるごとに販売の軸足はアメリカを中心とした海外マーケットに移し、それに伴うボディサイズ拡大もあって、一時は日本販売を休止していた。現行5thモデルは、アメリカから2年近く遅れた2018年のタイミングで「日本復活」となった。その要因のひとつは、ヒット作となったヴェゼルでは「ちょっと小さい」という声が少なからずあったからという。

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 CR-Vのボディサイズは全長×全幅×全高4605×1855×1690mm。ホイールベースは2660mm。

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