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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 初代投入から45年、VW パサート 8世代の歴史を振り返る【懐かしのカーカタログ】

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つい先日、最新の“8.5世代”にアップデートしたばかりのVW『パサート』。日本での初登場は1976年と、45年もの歴史を誇る長寿モデルだ。派手さはないが“普通に、良い”ことの価値を提案し続けてきた。そんな歴代パサートを、当時のカタログで振り返る。

◆B1/B2世代

最初の『パサート』は、初代『ゴルフ』とともに日本市場へ1976年に投入された。ハッチゲート付きのファストバックスタイルで、当初は2ドア、78年のマイナーチェンジでは4ドアが用意された。

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