現地時間5月2日、2026年F1第4戦マイアミGPの予選がアメリカ・フロリダ州のマイアミ・インターナショナル・オートドロームで行われ、アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)が3戦連続/自身3回目のポールポジションを獲得した。
2番手はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、3番手はシャルル・ルクレール(フェラーリ)となった。快晴に恵まれた予選日のマイアミ。気温34度、路面温度52度、湿度31パーセントというコンディションで予選Q1は開始された。
■Q1:アントネッリ最速。アウディはトラブル続く
18分間のQ1。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
アストンマーティン・ホンダの大苦戦に、折原エンジニア「予選での順位は概ね想定どおり」|F1バルセロナ-カタルニアGP
首位トヨタをキャデラックが逆転、ハートレーが痛恨のコースオフ。跳ね馬1台にトラブル/ル・マン決勝12時間後
「非常に悔しい。全力で挽回するという思い」“ADUO”評価でトップとの差が明確に/ホンダHRC渡辺社長インタビュー(2)
母国で予選最下位のアロンソ達観「あらゆる箇所に問題がある。新しいマシンが届くのを待っている」
今季or来季でF1引退の可能性をほのめかしたアロンソ。古巣アルピーヌでの“第4期”でキャリアを締めくくる選択肢はあるのか
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?