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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【ホンダ アコード 新型】寺谷日本本部長「ブランドを象徴するコアモデル」…事前受注は3か月分の900台に

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ホンダは2月20日、上級セダンの『アコード』を全面改良し、21日に発売すると発表した。前モデル同様にハイブリッド車(HV)専用モデルであり、2.0リットルエンジンと2モーターによる最新のHVシリーズ「e:HEV」を搭載している。

新型は、1976年の初代登場以来10代目のモデルとなる。生産は、アジア・太平洋地域向けのアコードを集中生産しているタイのアユタヤ工場が担当する。グレードは従来型の最上級だった「EX」のみとし、消費税込み価格は465万円台。月300台の販売を計画している。

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