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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > トヨタ7号車がレースをリード【途中経過】WEC第2戦ポルティマオ/4時間経過時点

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  ポルトガル南部のポルティマオ(アルガルベ国際サーキット)で行なわれているWEC世界耐久選手権第2戦ポルティマオ8時間レースは、現地時間6月13日15時(日本時間23時)にレース折り返しとなる4時間が経過。

 4時間経過時点の計時リザルト(以下表組参照)では、見た目上のトップにアルピーヌ・エルフ・マットミュートの36号車アルピーヌA480・ギブソンが位置しているが、1スティントの長さの違いにより、トヨタGAZOO Racingの7号車GR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス)が実質的な首位に立っている。

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