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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日本ミシュランタイヤ新社長「持続可能性が会社の未来のカギとなる」

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日本ミシュランタイヤは4月13日、4月1日付で社長に就任した須藤元氏の記者会見をオンラインで行った。須藤氏は同社にとっては初の日本人社長で、会見には2015年から5年半にわたって社長を務めたポール・ペリニオ氏も同席した。

まずペリニオ氏がこれまでの日本での仕事を振り返り、ミシュラングループの企業ポリシーについて説明。「ミシュランにはPeople-Planet-Profitという世界観がある。これは人や環境に貢献することで利益が生まれ、会社を存続させたさらに社会に貢献していくという考え方で、日本語で昔から『三方よし』と言われるwin-winに通じるものがある。

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