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ルノーが発表したトゥインゴのEVってめちゃくちゃ日本で乗りたいぞ! ハードルは価格と航続距離でみた競合車だが果たして?
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ルノーがトゥインゴのEVをいよいよ発売する

2026年、スロベニアで生産がはじまるというルノーの最新電気自動車(EV)が、トゥインゴ(Twingo)E-Tech(イーテック)エレクトリックだ。昨年11月に発表された。

IAAモビリティ2023 リポート3|BMWは「ビジョン・ノイエクラッセ」「カントリーマンE」と第5世代でピュアEVとなる「ミニ・クーパー」ルノーは「セニックE-TECHエレクトリック」「グランカングー」。そしてナタリー・ポートマン氏がやってきた。

欧州は、日本にたとえれば軽自動車が必須の地方都市のように、日常の移動手段としての小型自家用車が不可欠だ。そのEVがもっとも望まれる一方、リチウムイオンバッテリーの原価が高いことや、一充電走行距離への不安を払拭するには一定のバッテリー容量が必要との理由から、上級車種のEVばかり欧州自動車メーカーから相次いで発売されてきた。

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文:THE EV TIMES 御堀直嗣

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みんなのコメント

14件
  • 冥土インPRC
    >ヒョンデのインスターが近い存在になりそうだ。BYDのドルフィンは、少しそれらより大柄だ。

    車に似た形をしただけの乗り物と、トゥインゴを比較しないでほしい。
    中韓ブランドはスマホと同じで1円販売しないと売れないが、トゥインゴはそうではないよ。
  • mak********
    日産のマイクラもだけどこの変なライトって流行ってんの?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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