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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ワゴン絶滅寸前!! 苛烈なジャンル生存競争のなかレヴォーグはなぜ生き残れたのか?

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 昨年開催された東京モーターショー2019で、次期型のコンセプトモデルが発表されていた「スバル レヴォーグ」。

 そのレヴォーグが、ほぼ、コンセプトモデルのデザインのまま、早ければ今年中にもモデルチェンジとなる、との情報がある。

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 レヴォーグは、2014年4月にデビューした、日本国内専売のステーションワゴンだ。ステーションワゴンは、欧州市場での需要が高く、海外メーカーではラインナップも豊富にそろえられているが、ここ日本では、1990年代のステーションワゴンブーム以降は、めっきり人気が落ち込んでいる。

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